今日は優勝の誕生秘話をお話しましょう

 11月2日(米時間)にメジャーリーグのワールドシリーズ第7戦で、シカゴ・カブスがクリーブランド・インディアンスを8対7で破り、108年ぶりとなるシリーズ優勝を飾りました。これを受けTwitterでは、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」の予言が1年違いで当たった!

歴史は違うがマリナーズはリーグ優勝すらしたことないからなあニアミスって変な言葉だよな。ニアヒットが正しいと思うんだけど。確かに大胆な予言だった。偶然だとしても、驚き。来年は石橋貴明が応援に行かないと。
まだ車が空を飛んでいないんだが30球団もあるんだもん。色々、逸話や歴史があるのも、うなずける…だから野球、いやベースボールは面白い︎
3勝3敗の7戦目で勝った方が優勝というシビれる状況で、しかもルーズベルトゲームで勝つなんて本当にファンは歓喜の嵐だろうに。おめでとう!
108年ぶり・・・ やはりメジャーは歴史ありますね。 スポーツは勢いのあるチームが優勝する。 カブスは後半から一気に流れに乗りました。 「強いものが勝つのではなく勝ったものが強い」 カブスは団結力のある素晴らしいチームでした。1年ぐらいだったら未来の世界では年月日の表記が違うかもしれんしほぼ予言的中といってよいのでは
劇中での対戦相手はマイアミの球団で、公開当時マイアミには球団はなかったからそこもジョークだったんだよね。今はリーグは違うけどマイアミにも球団が出来たし、あの映画はすごい(笑)ここ数年で、最も良い試合でしたね。両チームの粘りとファンの盛り上がりが素晴らしかったです。