昨冬からD52復活に向け日夜励んできた。

 神奈川県山北町の山北鉄道公園にある蒸気機関車(SL)のD52形が今月、48年ぶりに復活を果たした。かつて「鉄道の町」と呼ばれた町が地方創生交付金を活用したもので、D52がゆっくりと動き出す姿に町は喜びにわいた。

いい話だけど、恒松さんが亡くなったのいつ? 日付がバラバラの気が・・。D52、流石にでかいボイラーだな…SL復活しても後継者不足では‥是非とも機関士の養成を早くしてもらいたい。
C62はこいつから生まれた苦肉の策、苦難の産物であることを考えると、目立たない形式のようで、戦後日本の旅客輸送を影ながら支えた貨物型蒸機であると言えることが非常に感慨深い。恒松さんの遺志、しっかり継いで残して頂きたい。頑張れ。大井川鐵道さん、なんとかならないですか?小さな子供たちにも蒸気機関のド迫力を味あわせて上げてください。ずっと
え!?機関士のおじさん亡くなってしまったんか!折角ここまで来たから、遺志を継ぐ人が出てほしいな(´・_・`)
「神様、なんでだよ!」私は小学生の頃72系の御殿場線に乗って、ななまるで機関士ゴッコしてました。急行ごてんばの運転士さんが敬礼してくれてね。通う度に荒れていったななまるが、いつか柵に囲まれて触れられなくなり。国鉄が採用停止し、小田急の運転士になったけど、「デゴニ運転してたよ」72系の老運転士さん、今でも憧れのまま。復活プロジェクト、めちゃめちゃ嬉しかったのに、神様、なんでだよ!