大河で近現代史を取り上げるのは「いのち」(1986年)以来33年ぶり。

 東京オリンピック前年にあたる2019年のNHK大河ドラマは、五輪を題材とすることになった。脚本は13年の連続テレビ小説「あまちゃん」を手がけた宮藤官九郎(46)が担当し、同作のスタッフが集結するだけに、ヒロインには能年玲奈改めのん(23)を待望する声が早くも挙がっている。

のんちゃん、能年玲奈は久々にオーラのある女優だと思う。これはどんなに頑張っても、努力しても得ることが出来ない天性のもの。彼女を画面で見てみたいと思う。いろいろあったと思うけど、20代前半の今、まだまだ大丈夫よ!声優をしたアニメも評判が良いし、旧事務所の軋轢なんて関係ない。才能のある子を育てて欲しいです。いちファンとして応援してるよ♪いいと思う。しかし“のん”って変な名前。のん年れなさんで良いと思います。
クドカンのドラマは、脚本と同じくらいキャスティングも気になる。朝ドラでさえ、あんなにすごいキャスティングだったから、大河ならどうなっちゃうのかな?改名を未だに説明してるのが悲しいね本名が名乗れないなんてありえない。芸能界はおかしい。
これが実現したら、現代版大河ドラマとのん復活で話題騒然になると思う視聴率も結構、取れるんじゃないですかやるね、NHK!色々あったのだろうけど、期待してしまう自分がいる。あまちゃんは最高だった。