■いくら貯金しておけば老後は安心?

今や世代を問わず、お金の悩みとして上位にくるのが「老後資金」について。若い人の間にも、公的年金への不安が広がり、「老後の話なんてまだまだ先でしょ」と楽観的に考える人は、以前より少なくなってきたように思います。

この手の話ってかなり現実離れしている。税金もらって仕事してる人は将来確保されて、それ以外は年金が危ぶまれるなんておかしくないか?そんなこと言われても我が家は無理ですな
年金額が確定しないから不安になる。年金受給額の計算式はあくまでも今の給付率を前提にしているので確約というわけではないので。少子化対策も実質何もできていませんし、社会保険料の料率が上がって手取り収入も減るばかり。そりゃ、使わず貯めようとばかりしてしまうわな。65歳以降も働けるうちは働きたいと思いつつも、身体が心配です。毎月どこに旅行行く計算なのやら…。これから宝くじでも買いに行こう
各人の収入、貯金に生活レベルを合わせれば大丈夫。ファイナンシャルプランナーが平均的な試算してるだけです。ちょっとだけ参考にすればいい。貯金もある程度大事だが、それ以上に長く収入源を保っている方が健全です。でないと、老後に至るまでみんな貯蓄に走ってしまいますからね。