女性の母親は「愛する娘の未来を二度と見ることができなくなった。

 千葉県芝山町の畑で昨年4月、船橋市の女性=当時(18)=が遺体で見つかった事件で、女性を生き埋めにして殺害し財布を奪うなどしたとして、強盗殺人罪などに問われた住所不定、無職、中野翔太被告(21)の裁判員裁判の第5回公判は18日、千葉地裁(吉井隆平裁判長)で遺族の意見陳述などが行われた。

人の道を外れた人間には生かす理由は無いですね。第二の被害者を出さない為にも…「極刑以外望まない」親で無くてもそう思う。ましてや、被害者の親がそう願うのは当然のことである。
家庭環境とか精神状態とか年齢とかいろいろ要因はあるかもしれないけど、やられた方は関係ない。相互に責任があるなら多少は相殺されるかもしれないけど、人を殺したのに何年か刑務所にいて出てくるのはおかしい。家族としては当然の意見だと思う。願わくは自分たちの手で殺したいだろう。賛成します。
尾木とか茂木とか亀井に「こういう場合どうすりゃいいんだ?」って聞いてきてもらいたいもんだけど…(´-ω-`)ついでに日弁連の会長さんにもね…( 一一)そういうのってマスコミの仕事っぽいのに…案外、やらないよねぇ…(=_=)そのとおりです死刑しかあり得ないが裁判では普通の有期刑だろう。またただの不良グループの事件じゃん 言うとおり極刑でいいのに