同氏は、自身の経済政策により米国の成長率は3.5%に達し、今後10年で2500万人の雇用が創出されると主張。

[ベルリン 1日 ロイター] – ドイツ経済省は、米大統領選で共和党のトランプ候補が勝利した場合、米経済が深刻な打撃を受けると分析している。独誌シュピーゲルが1日報じた。経済省は、トランプ氏が大統領に選ばれて選挙公約を実施した場合、米国の国内総生産(GDP)は縮小し、雇用減と失業率上昇につながるとの見通しを示している。

結局何もできないと思うんだけど。ヒラリーも好きじゃないけど、トランプは論外なのではないかな…親中のヒラリーもやばいからなしかしこういう予想って当たった試しがないと思うのは俺だけ?
同感。ナショナリズムで支持されたとしてもエコノミストは冷徹だから、為替も株価も下がってしまうのではないか、と。アメリカもそうですが、日本も色んな意味で深刻な打撃になりそう。あんな変な人が勝つようならアメリカは種々の面でかなり打撃を受けるだろう。
ヒラリーも充分に曲者だろ。日本にしたらトランプのほうがマシじゃないかと思うレベルだもんな。一昔前ならここまで上がってくる可能性なんて無かった人だけど、、、、今のアメリカの庶民が変化を求めている証拠だね。経済云々よりも、いきなりリアルな戦争を始めそうで怖い。
ヒラリーもトランプよりマシという程度でどっちもどっちなんだよな・・・11月18日は世界中がアメリカに注目する日になるね