被害生徒の手紙も添えられた。

 東京電力福島第1原発事故で横浜市に自主避難した男子生徒(13)がいじめを受けた問題で、生徒の代理人弁護士は9日、年内にも内部検証を始める市教育委員会に要望書を提出した。生徒からの相談に教諭が対応しないなど学校や市教委の問題点について丁寧な検証を求めた。

東電も謝れ。イジメで終わられるのではなく、脅迫罪、名誉毀損で訴えて加害者に罪を犯したことを償わせるほうがいいと思う。
今、学校や教育委員会がいちばん重視しているのは「何事もなく」とうことだから、いじめがわかっていても「見て見ぬふり」とにかく、どんないじめ(自殺)も、マスコミをなんとしても巻き込まないと、必ず隠ぺいの方向で動かれる問題の教員はすぐに病休を取り、あとは教育委員会ぐるみで「灰色は白」にするために(病院が医療事故で証拠隠滅するようなやり口で)隠ぺい工作にやっきになる○○菌教員も、すでに学校に来ていない・・・以前、日教組は、教員に「かしこく病休を取る方法」を指南していて新聞沙汰になったこともあるから教育業界は、まさに税金泥棒を地で行ってる横浜の原発いじめも、150万円も取られてるのに学校はなんの対策もとらず、最初はいじめとも認めていなかったとにかく、親がマスコミを巻き込んで必死に騒がないと、全て隠蔽される親もモンスターにでもならない限り、いじめ自殺はなくならない!