ニコルソン氏によると、事故機は沖縄本島の東方約30キロ付近を飛行しながら空中給油機から給油を受ける際、給油ホースが切れてオスプレイのプロペラが損傷した。

 沖縄県名護市沿岸で13日夜、米軍普天間飛行場(宜野湾市)所属の垂直離着陸機オスプレイが不時着を試みて浅瀬に着水し、大破したのは、空中給油の訓練中のトラブルでプロペラを損傷したためだ、と米海兵隊が14日発表した。

航続距離が長いのがウリだったのでは?そもそも、回転翼がある機体で給油は無理では無いけど無茶では。操縦士の対応は最善だったのでは?
こうなるかもしれないと想定して、海上で訓練してたんでしょナイス判断じゃない訓練だから不測の事態もあるし、実際トラブったから海上に不時着したわけだから、最低限のリスクコントロールは出来ていたわけだ。そこを無視して感情論で話をしてもしかたがない。
プロペラ機の給油訓練なんてやってたのね相当難易度の高い訓練だわ。ただし、機体に関する構造的な問題ではないのなら、アメリカ国内で訓練しても良いのでは?という意見は出てしまうだろうな翁長は事故の一報を聞いて、ガッツポーズしていたに違いない。パイロットの腕と判断が良かったので、この程度で済んだじゃないの。問題ないじゃん。飛行禁止にする必要ない。
早期に普天間から辺野古に移転した方が良いね。この件は毎日新聞より朝日新聞の方が分かりやすい。