課題の守りが強化されれば、正捕手炭谷を脅かすだけでなく、3割捕手誕生の可能性も秘めている。

<担当記者が振り返る2016年:西武> 6月14日からの広島3連戦。結果的に、ここで喫した3連敗が、今季の西武の大きなターニングポイントになってしまった。【一覧】西武は59人 17年度保留選手名簿 最大9あった借金を完済して迎えた初戦に、コリジョンルール適用でサヨナラ負け。

森は甲子園で優勝してるし、勝ち慣れてるって意味でも銀仁朗より上だから来年は森友哉で行くしかない肩が強ければ打撃は良いからね。肩・経験値以外は炭谷より上
捕手の併用は普通ピッチャーとの相性だから、そういったところから先発を勝ち取らないと、永遠に無理な気がする。打てるのは分かってるから規定打席をクリアー出来るかどうか捕手やって打席数減らすんじゃ意味がない怪我でもないのに森のいない試合を増やすだけになる。打てて守れる捕手がいたら西武にとって相当でかいね
フロントの再編と投手の整備のほうが急務なんだよなーもちろん森は森でがんばってほしいけどねー既に超えてるよ!来年はキャッチャーでフルイニング出るくらいで頼む!
森がかつての城島、阿部のような存在になってくれたら、これはもうチームにとっては大変大きな存在になる。守備最優先のポジションの選手が中軸級の打力を持っているんですからね。城島は若い頃はキャッチングで酷評されていたし、阿部もリード面で色々と言われていた。多少の無理を承知で正捕手として実戦で鍛える価値は十分にあると思う。問題は首脳陣が何処まで我慢できるか? それと森本人が何処まで努力できるか? でしょう。