このままではJASRACの未来はない。

 「音楽教室で『練習のために』弾いたり歌ったりするものから、使用料をもらいたいと思ったことなどない」――日本音楽著作権協会(JASRAC)正会員で、「残酷な天使のテーゼ」などの作詞を手掛けた及川眠子(ねこ)さんが2月3日、自身のTwitterアカウントでそんな投稿をツイートし、波紋を呼んでいる。

アーティストさんが、もっともっとコメントを出してください。応援します。現場からこういう意見が出てくるのは本当に心強い。ジャスラックも著作権を持っている作者の意見も聞かずにやるのは良くないと思うけどな。
まぁ「不法利用」している人が沢山いるご時世だからJASRACも色々と考えてはいるんだろうけどにしても音楽教室は別に良いんじゃないの?と思えるわなこれからもいろいろと問題が起こりそうだねYouTubeの方がよっぽど問題。
音楽に関わる人の権利を守るというより、権利を武器に上意でござると年貢を迫る団体に見える。取らなきゃいけないところはあるだろうけど、音楽の裾野を拡げる活動を阻害するのが音楽家の権利を守る団体というのはいかがなものか。まぁすでに金が集まる状態だから、ほっといたら腐敗するわな。違う団体があるのかは知らんがサービス競争する相手がいた方がいいんじゃない?
内部で着服してるかもよ?。アーティストさん達が声を上げて反対して下さい。