事件後、医師は身の危険を感じたとして村外へ避難。

 北大東村(宮城光正村長)の県立南部医療センター・子ども医療センター付属北大東診療所では2月上旬から常勤医師が不在となっている。常勤だった女性医師が交通事故にあい、相手方の男性から脅迫される事件が発生し、その後島外へ避難したためだ。

まだ医師を脅迫した者の名前は報道しないのですね。県知事も,今は基地反対の行動するのではなく,県民の日々の生活を守るための行動をするべきなのではないですかね。
医師が脅迫っていうくくりじゃないと思うが….沖縄の新聞は何故、飲酒運転で交通事故を起こして、且つ、脅迫までしている輩の名前、住所を報道しないのですか?。これが沖縄。人間が住むところじゃないわ
この島では飲酒運転や無免許運転なんて普通のことだし、警官が島には1人しかいないから取り締まれないし、そんなことをしたら警官の身が危ないからね。一番悪いのは、飲酒運転で事故を起こした、先生に脅迫をした加害者。加害者も当たり前ですが、役場上層部全員で先生にお詫びに行かないとだれも来なくなりますよ。もう代わりの医師は来ないだろうな…
おそろしいですね。八つ墓村かと思いました。田舎は身内をかばうって言いますから。これもみ消すんだろ。