●6.過去に自殺未遂をしている

ストレス社会の現代では、悩みをうまく解消する方法を見つけられないことも多く、生きる自信がなくなることも少なくありません。そこで「死んでしまいたい」という気持ちにとらわれてしまう人もいますが、これはストレスなどによって脳内神経の情報伝達がうまくいかなくなってしまったときに、よく起こると言われています。

家族もパートナーもいない生活のためにうつ病であろうと、それを職場に黙って仕事をしないとクビになる重い身体を引きずって、笑って平気なふりして仕事をこなすでも夜は寝られず、睡眠導入剤にたよる何度も何度も明日目が覚めませんようにと、祈ったことか
自殺しそうな人のサイン。個人的に思ったのは。人を寄せ付けないようにしますね。だいたい、もう逝こうと決めてる人は。妙によそよそしく、塩対応。踏み込ませない迫力を感じます。強引に踏み込むことができない私は、こういう時、弱い。あの時強引に踏み込んでいればなァとも思うのですが。後の祭り。。解離性同一性障害をわずらう方は別の人格が出始めてる時に、その別人格が、本人を自殺に導いたりするので(主人格は、死にたくないと思っていても、攻撃的な人が主人格を乗っ取って自殺を決行することもある)まあ自殺される方の原因は様々です。
どれも本当だと思いますが「回復に向かっている時」は良く聞きますね。一線を超えてしまうのでしょうか。いくら家族や身近にいる人でも、気づかないものだと思います。自分の事をあまり言わない人は特に。例え本人に悩みがあり、相談に乗っても結局は本人にしかブレーキがかけられないと思うので。