なぜなら都議選が、自公分裂の起点になりかねないからだ。

 春にしては冷たい雨が降るなか、都内のホテルで行われた自民党東京都連の7月都議選に向けた決起大会は、5000人もの人が集まり、立錐の余地もなかった。 自民党の動員力は見せつけたものの、それは危機感の表明でもあり、都議選は「一強」といわれた安倍晋三政権に現れ始めたほころびである。

安倍、早く森友問題関係者の明恵夫人を証人喚問を逃げるななんだかんだ言っても無視できない小池一派。良い印象を受けませんでした。この決起集会は、自ら都連のイメージを、更に貶めるモノでした。
自民都議の河野ゆうきは外国人参政権隠れ推進派なので注意!新年には民団の新年会を最優先した輩です。自分の嫁の反社との関係がこの後様々なメディアに出てくることの方が心配なんじゃないのか。小池を除名しないので、自民党が本気で対決する姿勢が見えない。なりません。7月に総選挙があるんですかね。
弱気というより、自民党本部と都連のレベルの差を痛感した。小池ファースト崩れはじめてきてるからいまのところはどうでもいいんだろうなー(笑)小池知事には昨年時点で290万票の民意があるので、そりゃ無下にできんわな
このような状況を生み出した原因や主犯は、石原伸晃でしょ。自分の我が儘と力量を過信したこと。小池を都知事候補にしていたら、状況は全く違っていた。