日本が米国から有償軍事援助方式で輸入する兵器は増えている。

 日本政府が米国から輸入した先端兵器の維持費用が雪だるま式に増え、頭を痛めていると朝日新聞が13日付で報道した。 日本防衛省は最近、F-35ステルス戦闘機、垂直離着陸機オスプレイ、偵察機グローバルホーク、早期警報機E2D導入を推進中だが、この装備の維持費用だけで年間800億円(8000億ウォン)を超えると朝日新聞は報じた。

ネガティブな方向にすり替えて報道する姿勢がハンギョレのいつものやり方。深刻ぶる必要はない。最近、朝日という文字に対する拒絶反応がすごい…
国防が今一番大事な時に、このネタ出してくる韓国の焦りとうらやましさが見え隠れしてる。15日には、休戦解除の可能性が大ソウルはどうなるの?
ソースが朝日新聞だから、信憑性が薄いけど、仮に800億円かかったとしても、それで安全が保たれれば安いもんでしょ。無防備に中露の戦闘機に侵入されて一つ施設を破壊されたら損害ははかりしれないとおもうなー。アメリカが維持費のかかる高性能兵器を売ってくれることが羨ましいわけね。……うん、わかるよ。戦闘機の稼働率が低すぎる国に言われたくないwウォン表示いらないと思う…
確かにその通り作れるようにすれば安くなる例え開発費がかかってもメンテ期間は何十年だからなしかし今他国の事を気にしてる暇なんかないんじゃないのか?半島に火が付けばすぐに全焼するのに