那覇市小禄の閑静な住宅街の一角にある墓地。

 那覇市小禄の閑静な住宅街の一角にある墓地。丘陵の傾斜に沿って視線を上げると、他とは明らかに趣を異にする墓にくぎ付けになる。凹凸にデザインされたコンクリートの外壁と、複雑に組まれた鉄パイプ-。彫刻家の能勢孝二郎さん(66)=浦添市=が家族のために昨年完成させた墓は、まるでSFの世界から飛び出てきたかのようだ。

鬼太郎の出てくるような古風なお墓よりいいかも!立派。某国軍の侵攻に備えて避難壕作ったのかと思った。悪戯されそうな気がするけど…
死んでまで墓なんかに縛られたくないね。骨は風の強い日に海か山に撒いて欲しい。俺は割りばしで十分・・・・アートじゃないけど、墓石を手作り(コンクリ)っていうのは見たことあるわ。趣味悪る。日本人のセンス的にはあり得ない。あ、琉球新聞か。墓を残された人のことも考えないとね
鉄やコンクリは数十年も持たないだろう。経年を考えると石が一番だよ。過去の遺跡でも石しか残っていない。自己満な墓を作ってドヤ顔するより,残された家族に面倒をかけないように配慮する人のほうが好きかも。オレ的には、要らない・・・。ジャングルジムみたいで子供が上って遊んでしまいそう!
自分は満足なんだろうけど、死後、管理させられる身内が可哀想。。。。。山で拾ってきた持てる程度の石で十分なのに。。。。