「スーパーカブ」でキャンプに行きたい!

 ホンダの小型バイク「スーパーカブ」は、1958(昭和33)年に誕生し、2018年で60周年を迎えます。それに先立ち、2017年内にはシリーズ累計で生産台数1億台を突破すると、同社ウェブサイトなどで案内されています。

カブ主総会にはぜひ、大泉さんと鈴井さんも呼んであげてください。ギアいじったっけロー入っちゃって、もうウイリーさ! 億!?((((;゜Д゜)))さ、さすが宗一郎さまの最高傑作\(^o^)/
カブ90乗ってます。原2カブの日本製最終型で燃費55-60km/L。整備が簡単で部品も安い35000kmノートラブルです。10万キロは乗れると信頼しています。問題は、今のカブを乗りつぶした後どうするか。日本生産のカブは90㏄が最後となり、その後タイ生産の110㏄が発売され、さらに生産国の変更で現行のカブ110は中国生産になりました。バイク屋のおっちゃんの話では、信頼性がなくなりよく故障するとのこと。長年カブの納品をしてきた郵便屋さんが、「しょっちゅう壊れて仕事が滞ると呆れている」という話を聞きました。私のカブを見て、「大事に乗った方がいいですよ」とも。ホンダさん。信頼性こそがカブの最大の強みです。2万円安くなっただけの中国生産はやめて、日本生産か、せめてタイ生産に戻してください。いちカブオーナーからの切実な要望です。